「卒業生がノーベル賞を獲るのではないか…もしそんなことがあるんだったら、中杉関係者で見守ろうじゃないか!」 ということで、在校生・卒業生に呼びかけてパブリックビューイングを実施しました。 結果は、南極でニュートリノ研究をされている、フランシス・ハルツェン教授に贈られることになりました。(千葉大学のチームも参加しているとのこと。) 期待の安達先生ですが、化学賞での受賞の可能性もささやかれています――ということで、明日も引き続きパブリックビューイングの「おかわり」を実施します。参加を希望する人は、生徒手帳の保護者連絡欄に一筆書いてもらってください。(詳細は学年クラスルームにて) 今日は30人近くの生徒が学校に残って、発表の瞬間を見守りました。 卒業生の方もたくさん集まってくださいました。こんなこと、滅多にないですからね!